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魔法使い族と言えば、黒の魔法神官。 黒の魔法神官と言えば、オム華と言われたい人のブログ。 ブログと言う名の公開メモ帳
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●トゥーンの強み
・ペガサス・J・クロフォードが使った世界に1枚しかないテーマ
・トゥーンを持つプレイヤーはトゥーンを持っていないプレイヤーに直接攻撃できるので相手の場を無視して動ける
・コピーキャットやコミックハンドの様な相手のカードを利用するカードが存在するので相手の制限カードを再利用したり、キーカードを墓地から移動させることが出来る

・トゥーンはパーフェクトな生命体なのでトゥーン以外では破壊できません

●弱点
・一部のトゥーンはトゥーンがないと呼ぶことが出来ない
・トゥーン・ワールドが破壊されるとトゥーンは死ぬ
・トゥーンは召喚酔いをするのでどうしてもワンテンポ遅れる
・トゥーンモンスター自体には相手のカードを触るカードがない







トゥーンの芳香性に迷ってしまいました。
最初はディーヴァとマーメイドでドゥローレンでコントロールしていく予定でしたが、
ディーヴァと他のトゥーンの相性がそこまで良くなかったので見送りました。
トゥーンサポートを入れる関係上、妨害カードの枠が心細いのも一因
ディーヴァを混ぜるメリットは召喚酔いを無視して動けることとブラマジやデーモンを組み合わせてレベル8シンクロにアクセスできることでしょうか

次にダイレクトアタックベースにしようと思いましたが、召喚酔いのせいで攻めきれないのがきつすぎました。

キングダム+トゥーン魔法使い族維持型も考えましたが、里ロック+ガガガシールドの方が嫌らしいことに気づいてしまい途方に暮れています



モンスター(6枚)
トゥーン・仮面魔道士×3枚
トゥーン・ヂェミナイ・エルフ×3枚

魔法(24枚)
収縮×2枚
月の書
強欲で謙虚な壺×3枚
ブラック・ホール
ハーピィの羽根帚
トゥーンのもくじ×3枚
トゥーン・ワールド
トゥーン・キングダム×3枚
テラ・フォーミング
サイクロン×2枚
アームズ・ホール×2枚
コミックハンド×3枚
コピーキャット

罠(11枚)
聖なるバリア -ミラーフォース-×2枚
神の宣告
神の警告
激流葬×2枚
銀幕の鏡壁(ミラーウォール)
プライドの咆哮×2枚
デモンズ・チェーン×2枚

エクストラデッキ
Emトラピーズ・マジシャン
No.103 神葬零嬢ラグナ・ゼロ
ガガガガンマン
ガガガザムライ
ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン
鳥銃士カステル
氷結界の龍 トリシューラ
励輝士 ヴェルズビュ



召喚酔い重すぎるせいで普通なら勝てる試合を逃すのは流石に辛すぎるorz
今の環境で召喚酔いで1ターン動きが遅れるのは致命的過ぎる

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通常魔法
「コピーキャット」は1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分フィールドに「トゥーン・ワールド」及びトゥーンモンスターが存在する場合、
相手の墓地のカード1枚を対象として発動できる。
そのカードがモンスターだった場合、
そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。
そのカードが魔法・罠カードだった場合、
そのカードを自分フィールドにセットする。

●特徴
・トゥーン専用の自律行動ユニット+スサノ-Oを混ぜた効果
・ワールドとトゥーンモンスターがいないと使えないので重い
・制限カードを利用できる


存在を許してはいけないカードがOCG化してしまいました。
なぜ許してはいけないのかには明確な理由があります
1 トゥーンと対戦する場合、常に盗難されることを意識しないといけない
 特に相手が頻繁に墓地を確認する場合、盗まれている可能性を疑わざるを得なくなるので
 喜べませんね

2 海馬の青眼の様に自分の愛用しているカードを敵に捕られる
 これにより、リアルファイトに発展するので気をつけなければなりません。
 むしろ、あの状況で海馬はリアルファイトに持ち込まなかったことを褒めてあげるべきです

3 同じスリーブまたはノースリーブで対戦した場合、決闘終了時気付かずにデッキに混ざってしまう

  リアルファイト案件。他のカードと違い、何でも盗めるので怖いですよね

4 制限カードを再利用できる
  羽根箒とかの強力なカードをこちらが使えるのが大きい。
  無差別墓地肥やし相手への間接的なメタ()として使えます



これまで、相手のカードを使用するカードは
エクスチェンジ→お互いの手札交換
死者蘇生や賢者の聖杯→相手の墓地にいるモンスター
超重荒神スサノーO→相手の墓地にある魔法・罠
等があるのでそこまで荒立てるものではないですけどねー。

余計な揉め事が増えそうなので気をつけておきたいところですね

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TFSPとかetcで回してみた感想
魔導、森羅、ゴーストリックは触れません
また、ネクロス、クリフォートは新制限の関係上保留にさせてください

・セフィラ
P召喚とテラナイト組のおかげで相手の盤面ぼろぼろにできるのが強い
また、相手の行動を神撃で抑え込めるのは強い
反面、初速の遅さが気になるところ。
全体的に動きがP召喚に依存しているのが課題だなーと思いました



・インフェルノイド
墓地肥えないとキツイ。
ただ、名推理が解禁したのでそこまで怖くない上にメタカードに対しては
デカトロンで誤魔化せるので耐性は強い。
また、除外効果が地味に嫌らしく墓地を基盤にして戦うデッキを使う相手には
有利になれる

・妖仙獣
P軸にすると弱さが目立つ。
下級ベースにすると動きやすいので使いやすさならこちら
ただ、相手にターンを渡すとがら空きになりやすいのでそれに対する解答を
抑えておきたい


・霊獣
カンナホークがげろい。
長老カンナーホークorぺんぎんでアドや盤面を整えつつ
モンスター除去を構えてくるのでめんどくさいと感じる

・ファーニマル
シザータイガー怖い
融合体は全体的に攻撃力が低いのでファッティを場に置けば気休めになるかもしれない
デストーイ版奇跡融合とかトップ解決できるカードがあるので中途半端に展開してターンを渡すと
盤面をひっくり返させられるので注意したい。

それとデストーイ・シープさんが地味にめんどくさい

・DD
地獄門を引くことと維持するのが大事だと思いました。
フリーチェーン永続サンブレも地味にうざい
反面、全体的に噛み合っていないのが気になる。


・竜星
全体的に受動的。
ジョクト以外能動的に動けることがないので
相手に引きこもられるとこちらがアド損の動きで動かないといけない場面がある
ショウフク+アーデクの様な制圧力の高い布陣があるので

・EM
脳筋テーマ
Pマジシャンのパワーカードっぷりが印象的

・超重武者
フルモンなんだけど、厄介なデッキ
カゲボウ-Cが墓地に置いてある時に最上級以上の超重武者を出されると処理に手間取って
そのまま相手を倒せる上に奈落ミラフォが腐るのが地味にうざい

超重版終末が来たら化けそう


・幻奏
チグハグテーマ
アドや展開力あると言えばあるけど、還元しにくいのが気になるところ
下級がSScip系だから多いので使いたくないのにヴァルハラを入れたくなる


・シャドール
融合体が先出し前提が多いので破壊耐性持ちの高打点投げられただけで止まりやすいのが気になるところ。
ネフィリム死んだせいでそれが顕著になった気がする。
後、デッキに光属性を混ぜれなくなったのでタートルを落とせないのはちょっときついかもしれない

・テラナイト
手軽にアドが稼げるけど、相手のカードに触れるのはエクシーズ頼みなのでそれを封じられるとめんどくさい。
それと相手ターンにもある程度は積極的にSS出来る構築にしないとネーム指定ターン1縛りで泣くので気をつけたいところ

・シャーク
目立った強みはFAと未来皇が出せるぐらい
使っていて雑にエクシーズ出来るだけという印象しか持てなかった

・陽炎獣
重い。
聖刻も重たいデッキですが、一度でも動けば相手を殺せますが、
このテーマの場合、動いてもランク6しか出ないので見返りの薄さが気になった

・ガガガ
蘇生魔法と専用除去とかそれなりに便利であるが、
ランク6のガガガがいない関係上、マンサーとシスターが共存できないのが致命的。



・聖騎士
装備魔法依存すぎるのでサイクに弱そうだけど、聖騎士装備魔法は破壊耐性があるので
見た目よりは弱くない。
デッキからSS,サルベージ、聖騎士ロンファ、聖騎士死者蘇生、釣り上げとモンスターを呼び出す手段は豊富だが
装備魔法に依存している関係上、他のデッキに比べて動きにくかったりする面があるのが難点かな。


他にもテーマはありますが時間の都合上見送りました。


色々と触っていて強いテーマと弱いテーマには明確な違いがあると感じました。

弱いテーマはただ、エクシーズやシンクロするだけで完結して
後続を確保したり、釣り上げモンスターをサーチ出来る等の部分がありません。
後は事故が起こってもどこまで誤魔化せるかも重要ですね。


アホなことしか書いていないけど、眠たいのと期間かかりすぎたのが原因かもしれないorz

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CROS-JP065 予想GUY
通常
①:自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。デッキからレベル4以下の通常モンスター1体を特殊召喚する。

特徴
・ライフを削らないヒーローアライブの通常モンスター版
・キーメイスなどのキーカードとなる通常モンスターを召喚権を使わずに場に置ける
・チューナーも呼べるのでシンクロ補助にもなるし、エクシーズできる


色々と便利なカード。
相性が良さそうなのは仮面魔獣、磁石の戦士、絵札の三銃士、格闘ねずみ チュー助
VWXYZ、大革命の3人、メイセイ、プチモス、ボコイチ(マイティ・ガード)、
ヘリオロープ、ジェムナイト、レアメタル・ソルジャー&レディ、初期の効果なし融合モンスターの融合素材

そして

剣 闘 獣 ア ン ダ ル


ですかね。
仮面魔獣、磁石の戦士、VWXYZは召喚権を使わずに盤面に置くことが難しかったですが、
その面が解消されました。

ボコイチはGUY、複製術、太陽の書、デコイチで4ドローコンボが可能になりました。
マイティ・ガードはGUY複製術で召喚権を使わずにルーラーやギアギガントX2体+αの様な動きが出来るようになり、専用デッキを組む価値が出ました。



後は、単純にチューナーをSSしてシンクロしたりするのが役目でしょうね


雑に調べただけでもこれだけ用途が多いので研究が進めば、実用性の高いデッキが組めそうですね。

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罠マシマシEM
このレシピの解説です。

色々とあって忘れていましたが、思い出したので書きます。

それと併用して読むと良いもの
EM(エンタメイト)火力計算みたいなあれ


●デッキコンセプト
ペンデュラム・マジシャンでPモンスターを割ったり、EMコールで相手の攻撃をいなしつつ、アドを稼いでいきながらP召喚の準備を整えていきながら戦うデッキ。
準備および相手の隙を作るために罠で妨害してリソース差をつけて行きます


●EMの特徴
一言で言えば、ペンデュラム召喚等で場にEMを並べてパートナーガやシルバークロウで攻撃力をあげつつ倒すという脳筋デッキです。
EMのモンスターの傾向として下級で構成されているが攻守アップが非常に多いので
上級クラスのモンスター程度なら戦闘で処理しやすいのが強みです。
また、条件はあるもののEMをサーチするカードが3種類もあるのでパーツの確保が容易なので見た目以上にペンデュラム召喚を決めることが出来ますし、Pゾーンのカードを割られてもリカバリー出来ます。


反面、相手のカードに触れるカードが少なく、触れることが出来るカードはモンスターの攻守に触れるぐらいで戦闘に対して強いモンスターが登場すると厳しい展開を強いられやすいです。


●一般的なEMは罠が少なくモンスターが多めが、このデッキではモンスターは月並みで罠が多い

その理由としては主に点があります。

1 EMをサーチ出来る手段が多い
EMをサーチできるカードはペンデュラム・マジシャン、ヘイタイガー、EMコールの3枚です。
それらはカードを駆使すれば、モンスターに枠を割く枚数を減らせるので魔法・罠を増やせます。


2 サイクロンなどの魔法・罠の的を増やす
モンスターが多い構成だと、どうしても相手のサイクロンなどの魔法・罠を打たせるタイミングを絞ってしまうので動きたい場面でペンデュラムゾーンにカードを置いても割られてしまい結果的に動けないケースに陥ります。
無論、Pゾーンやペンデュラム召喚に頼らずに勝つことは可能ですが、動きの起点になるカードを潰されると勝ち筋が遠のきます。

そこで罠(バッグ)を多めにすることでサイクロンで割らせる的を増やすことで間接的にPゾーンのカードを守ることが出来ます(逆のこともある)


3 EMが相手のカードに触るカードが少ない
相手の妨害に対してはサーチカードがあるので息切れはしにくいものの、戦闘に強いモンスターやモンスターに対して強いモンスターを出されると厳しい場面があるのでそれを誤魔化すために相手に干渉するカードを採用しています


4 EMコールを割らせにくいようにして、打ちやすくするようにする
罠を多めにしているのはこれが目的。
効果は直接攻撃を無効にしつつ、最大2枚のEMをサーチできるので次のターンから動けるようになります。
それと罠を多めにしていることで相手が激流やミラフォなどの全体除去を警戒して少数で殴らせることを意識させることでEMコールでEMをサーチしたけど、他のモンスターの攻撃を受けて死んだというお間抜けなことを減らすことが出来ます


5 詰めていく場面でペンデュラム・マジシャンの効果でモンスターを破壊したくない
せっかく、P召喚でモンスターを大量に呼び出したのに破壊するのは勿体ない事があります。
そのための餌としてバックのカードを処理していきます。
詰める場面で激流葬なんてあっても邪魔ですしね
(最も、3体ぐらいモンスターがいればライフを飛ばせるので他のメリットに比べて薄いです)




●カード紹介

・ペンデュラム・マジシャン
EMのパワーカード。
SS時、自分の場のカードを2枚まで破壊することで破壊した数だけEMをサーチできます。
盤面の不要なカードを整理しつつ、こちらに有用なカードを手札に加えることが出来るので非常に優秀です。(モデルでアタックしたキャラを消してサイステアタック)

守備力も低い関係でEMコールでサーチしやすいのもポイントですね。

モンスターとしても優秀ですが、Pゾーンのカードとしても優秀です。
ペンデュラム召喚に成功すれば、場のEMの攻撃力が1000アップするので
並べるEMの数が多いほど、強力になります。
また、スケールが2と非常においしいっデス。
理由としては、パートナーガ以外の火力に関わるEMはスケール5が多いので
スケールを合わせやすいからです。
パートナーガと違い、レベル3も対応しているので一部モンスターを呼び出せるのは非常に便利です。


・パートナーガ
基本的にPゾーンの効果がメイン。
EMが並べば並べるほど、効果が強力になるので大量に展開したいところですが、
3体程度いれば、じゅうぶんなケースが多いので気にしなくて良いかと思います
トランポリンクスで再利用や複数枚のパートナーガを使用することで攻撃力を爆発的に上げることが出来るので見た目以上に強いカードです。

スケールの関係でペンデュラム・マジシャンと組み合わせは出来ませんが、使い分けが可能なので一方を使わないことはあり得ません


・シルバークロウ
縁の下の力持ち
モンスターとしてもPカードとしても攻撃力上昇と脳筋効果でいらなさそうに思えますが、
EMとしては非常に大事です。
単体で21クラスまでは処理できます。
攻撃してもどこぞのゴブリンの様に守備表示にならないので返しのターンに処理されるようなことはありません。
何より、攻撃をするたびに発動するのでマフライオと組み合わせると場のEMの攻撃力が強力になるので相手のライフを削りきることも可能です。




・フレンドンキー
手札のペンデュラム・マジシャンをSSして、自身とペンデュラム・マジシャンを破壊させるのとパートナーガやシルバークロウの打点向上が主なお仕事です。

初速でこいつとペンデュラム・マジシャンを消して、がら空きにさせることで相手の攻撃を誘いやすくし、EMコールで防ぐのが王道な動きです。

ごく稀にプラスタートルと一緒にランク4になるお仕事もありますが、基本的に死ぬことが主な役目です


・ファイア・マフライオ
EMの脳筋っぷりを最大限に生かすカード。
Pモンスターがモンスターを破壊した場合、続けて攻撃できるというシンプルなもの
自身もPモンスターなので効果を適用できますが、そういうケースは少ないでしょう。

パートナーガ、シルバークロウ、ペンデュラム・マジシャンの効果で高攻撃力になったPモンスターに使うことが出来れば、相手が死ぬことは珍しくありません。

Pゾーンの時の効果は劣勢の時に心強いです面もありますが、所詮攻撃力800が場に出てもどうしようもないケースが多いのです。
ただ、タイミングを選ぶもののPゾーンから自身で消えることが出来るので邪魔な時に消せるのは他のEMにはない効果です。

・チアモール
オッドアイズでサーチできて、攻撃力を上げることが出来るスケール5

・ヒックリカエル
戦闘補助+スケール3としての役割が主です。
他のカードと違って使用頻度は低いものの、単純なビートダウン戦にもつれ込んだ時に便利なカードです。

・ソード・フィッシュ
・プラスタートル
ペンデュラム・マジシャンの選択肢の一つ。
効果は便利だが、複数枚入れると事故るが1枚あると嬉しいEM


●不採用カード
・ヘイタイガー
効果自体は強力ですが、
・戦闘を行わないといけないことと
・EMコールを使うために場を空けておきたいので維持すると強いのは入れたくない
・一部EMの効果の恩恵を受けない
と言う理由により現状では見送っています。




































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HN:
オム華
性別:
非公開
職業:
学生
趣味:
遊戯王 サイクリング 一人旅
自己紹介:
ブログと言う名のメモ帳であり黒歴史の塊です。
ジャンルは遊戯王メインですが、それ以外のことも触れます

遊戯王プレイヤーとしては3下クラス実力です.
基本的にブログをメモ感覚で使用しています。
そのため、見にくいかもしれませんがご了承ください

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